アクティブラーニングを実践する塾として、その成果の確認の場である、すらら探求チャレンジ(アクティブラーニング)に毎年参加しており、今年で4回目の参加となります。今年は、小学生4名のチーム、中学生3名のチームが参加し、レポート審査の結果から両チームとも全国大会に出場が決定し、2025年8月23日に、全国から選ばれた6チームで最終プレゼンテーションが行われました。
その結果、小学生4名のチームが全国2位(優秀賞)受賞、中学生3名のチームが審査員特別賞を受賞しました!
生徒の保護者の皆様、ご理解と応援ありがとうございました。昨年全国1位を受賞して、ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ大会でしたが、全国1位は逃したものの、2チームが同時に全国大会で受賞するという快挙を達成しました。
次年度も王座奪還を目指して、生徒たちと共に頑張っていきたいと思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
↓全国大会の模様は以下からご確認ください。
小学生4名のチーム(Neon Pulse)の発表は1:00:45~、中学生3名のチーム(牛丼ライト特盛)の発表は1:17:25~
すらら探求チャレンジ2025 全国大会は2025年8月23日(土)開催されます。
全国大会はYouTubeで限定LIVE配信されます。
※ご視聴を希望される方は、塾までお問合せください。
※探求学習とは、日常生活や社会のなかにある問題について、生徒自ら問いを立て、その本質を自ら探り、真の姿を見究めようとする学習のことです。
今回のテーマは『世の中の環境問題への取り組みを調べて、より良い方法や新しい取り組みを提案しよう』です。
中学生3名のチームは、理科の授業「水の循環」から節水に疑問を持つことから始まります。節水の必要性を学んだ彼らは、次に公園の水道は無駄になっているのでは?と疑問を抱き、実際の利用シーンの観察や市役所へのインタビューを通して、公園の水道をマイボトル用給水スポットにする提案をつくりました。
小学生4名のチームは、地球温暖化対策のためにCO2を「出さない」「吸収する」「利用する」「電力にする」ことを提案します。二酸化炭素から電力を作る実験を行い、そこで得た知識を活かして新たな提案を行います。
今回の二つの提案を見た感想として、私たちが思っている以上に地球温暖化対策のための取組や環境対策の取り組みは進んでいます。その中で、中学生や小学生の視点でしか捉えることが出来ない、問題解決の提案になっています。
今年は、2チームが参加しました。それぞれ、視点が異なる発表ですので、ここでどのようなプレゼンテーションを行ったのかを発表します。
★全国2位 Neon Pulse
提案内容:地球温暖化対策の4つの提案
このチームは、小学3年生2名、5年生1名、6年生1名のチーム構成です。
今回のテーマ「世の中の環境問題への取組みを調べて、より良い方法や新しい取組を提案しよう」
このチームは、昨年全国1位を獲得したメンバー4名による構成で、今年も全国1位を取るという意気込みが
強く、テーマの環境問題を丁寧に調べていました。
世の中の環境問題を調べる中で、既に改善に向かっている取組みが多く、
改善する取り組みや新しい提案が見つからないまま時間が過ぎていきました。
そんな中で、5年生の子が「二酸化炭素を電力に出来ない?」というアイディアを出し、
最初は、「そんなの無理だよ!」とか「出来るんだったら既にやっている」という意見がある中で
本当に電力に出来ないかを話し合いっていました。
そこで、これまで様々な電力の仕組みを調べていた知識が役立ちます。
火力発電は、水を熱で沸騰させて発生する蒸気でタービンを回す。
二酸化炭素の固体であるドライアイスは、水に沈めると沸騰したように炭酸ガスがでる。
蒸気でタービンを回すことができるならば、炭酸ガスでもタービンを回すことができるのでは?
このような発想から、自分たちで実験してみようと探求学習が進んでいきました。
実際にドライアイスを用意して、風力発電キットでタービンを回せないかの実験を行ってみた結果、
思っていた以上に炭酸ガスから発生するガスの勢いは弱く、ドライアイスの量を増やしても
タービンは回りませんでした。
レポート提出期限が2日後に迫っている中で、YouTubeの動画で同様の実験が無いかを探してみましたが
ほとんど出てきません。そんな中で、ペルチェ素子を使った電力の実験動画を見つけました。
その実験動画では、ドライアイスではなく、氷と蝋燭の火で温度差を作ってLEDを点灯させるものでしたが、
調べてみると、ペルチェ素子で温度差が100度くらい作れれば発電できるということでしたので、
ドライアイスの温度=マイナス78度。と人の体温で36度で100度の温度差を作り出し、
これで電力を発生させるという仕組みを考えました。
しかし、ドライアイスもペルチェ素子も手に入らず、実験を失敗したままレポートを提出しました。
レポート審査を通過した後、メンバーがなかなか揃わず、追加の実験をする時間もありませんでしたが、
プレゼンテーションの時に実験をしようということで、実験用の道具を揃えて、
ドライアイスも当日の朝、各自が近所のスーパーでアイスクリームを購入してもらえるドライアイスを
持ちより、本番に臨みました。
残念ながら、プレゼンテーション内でLEDを点灯させることはできませんでしたが、
プレゼンテーション後にようやくLEDが点灯。
メンバー全員が少し悔いが残る発表になりました。
それでも、全国2位を受賞することができたこと。審査員の総評で、過去11回の大会で、
プレゼンテーション内で実験を行ったのは初めての取組だったと評価いただき、
次年度に向けて、再チャレンジしようと前向きな気持ちで今年の大会を終えることが出来ました。
★審査員特別賞受賞 牛丼ライト特盛
提案内容:公園にマイボトル用給水スポットを
このチームは、中学3年生 3名のチーム構成です。
今回のテーマ「世の中の環境問題への取組みを調べて、より良い方法や新しい取組を提案しよう」
このチームは、中学3年生だけのチームで、夏期講習の受験勉強の時間の制約がある中で、それぞれ時間を作り出し、
熱心に話し合い、市役所へのインタビュー、公園への実地調査などを積極的に行っていました。
最初にテーマを聞いた際に、どのように取り組んだらよいか方向性が定まりませんでしたが、
これまで学んできた理科の授業の知識から、
「なぜ水は循環するのに節水が必要なのか?」という問いから節水の必要性を調査することから始めました。
地球上の水の殆どが海水であり、人が飲める水は0.01%。そして、その貴重な水を飲むためにも
沈殿処理、濾過、消毒が必要となり、多くの電力を使う。
節水をすることで、CO2削減にも繋がることがわかりました。
そこから、節水を行うべき場を考えました。
「公園の水飲み場って必要なのだろうか?」
「いたずらで誰かが水を出しっぱなしにしているのでは?」
このチームの3名は、必要ないと考えていましたが、
友達や家族にアンケートをとると、必要との声が多く、
実際に公園で水飲み場の利用シーンを確認しに行くことにしました。
そこでは、手洗い、熱中症対策のための水分補給など、有効に水飲み場が使われていました。
また、公園の水道は、節水対策がされており、水の出しっぱなしの問題も物理的に
解消されており、バリアフリー化もされていました。
千葉市の公園は1180箇所あり、水道代や設置費用が大変なことになっているのでは?という疑問から
千葉市役所にも電話をして、水道代や設置費用を調べてみました。
水道代もすべての公園の合計で、83万円とそれほど多くの水道代が掛かっていませんでした。
千葉市の公園を調べる中で、給水スポット一覧が市役所のホームページ上にあるのに気づきます。
マイボトルに給水しようというキャンペーンの中をみていくと、
給水スポット126箇所のうち、マイボトル用給水機が7か所しか設置されていないことに気づきます。
その他は、公園の水道水と同じようなもの。
それならば、公園にマイボトル用給水機を設置すれば良いのでは?
と設置費用やそれによるCO2削減効果を計算しました。
設置費用は、公園の水道の設置費用とほぼ同額。
千葉市の公園は15年に一度、水道の改修を目標としていることから、
交換タイミングでのマイボトル用給水機の設置を提案しました。
また、一つの公園でマイボトルを週5回利用する人が10人増えるだけで、
自動車が地球42周する分のCO2削減につながると試算しました。
審査員の総評では、設置費用について疑問を呈する声が出ましたが、
後ほど、プレゼンテーションを確認すると、設置費用のプレゼンの際の
マイクにノイズが入っており、審査員に聞こえていなかった可能性があることが確認されました。
今回の全国大会参加チームの中で、最も実現可能で効果的な提案をしていました。
グローバル人材育成を掲げるG-Bravesでは、グローバルワークショップを通してアクティブラーニングを実践しています。
全国約2,600の学習塾/学校に導入されており、当塾でも主要教材の一つとして活用している「すらら」を運営する株式会社すららネット主催のアクティブラーニングイベントが6月21 日~10月5日まで開催され、予選審査を通過した全国から集まった計6チームで本戦(全国大会)が2024年10月6日に開催されました。
当塾から参加した、小学2年生~小学5年生のチーム【クリエイティブクッキー】は、予選審査を通過し、本戦となる全国大会において見事念願の最優秀賞(全国1位)を受賞しました。
生徒の保護者の皆様、ご理解と応援ありがとうございました。優勝という目標を掲げて3年目での獲得ですが、連続で全国優勝できるようこれまで以上に参加チーム数も増やしていく所存です。
引き続きご支援のほどお願い申し上げます。
※当塾の生徒(クリエイティブクッキー)の発表は、1:10:00頃から約10分間
※表彰式は、2:28.25頃からです。
開塾3年目にして、ついに全国1位を受賞することができました!今年は実施時期がこれまでと異なり、中学生が試験期間と被ってしまったために、小学生5名によるチーム1チームが参加しました。小学2年生~小学5年生の生徒たちがどのようなレポートを提出し、どのようなプレゼンテーションを行ったのかをこの場で紹介させて頂きます。
◆全国1位最優秀賞受賞チーム(クリエイティブクッキー)
提案内容:世界共通の仕事選び教育のサポートをする会社「クリエイティブクッキー」の提案
このチームは小学2年生2名と3年生1名、4年生1名、5年生1名の計5名でのチーム構成です。
今回のテーマ「社会課題を解決する未来の仕事を提案しよう」~2040年に求められる会社や職業とは?~
最初にこのテーマを聞いた小学生たちの反応は・・・「社会課題ってなんのこと?」「自分たちが会社の提案できる?」
という感じで、社会課題とは何なのか、会社とはどういうものか、などテーマに関わる用語の説明から始まりました。
とくに働くということに関しては、小学生たちからするとずっと遠くの未来というイメージでしたので、
実際に自分たちが将来どんな仕事をしたいのか?という身近なところから仕事や会社を考えていきました。
小学4年生と5年生のメンバーは今回で3回目ということで、だいぶ慣れてきており、自分達で
友達やまわりの大人たちにインタビューする内容を率先して打ち合わせを行い、まとめていきました。
合計で30名以上の友達と、約20名の大人たちに手分けしてインタビューを行いながら、提案内容をまとめていこうと
するものの、なかなかインタビューの内容から導き出せるものが見つからないまま時間が過ぎていきました。
そこで、あらためて2040年はどのような社会になっているかをチームで考えてみることに。
その中では「AI」という言葉が多くでてきたのですが、まだAIに触れたことがないということで、
実際にChatGPTを自分達で使ってみることになりました。
テキストを入れて生成されていくAIの回答には、質問の意味を理解して的確な答えを示してくるもの。
質問の意図と違う回答をだしてくるもの。様々なAIの長所短所を体感しながら、彼らが気づいたのは・・・
今まで出来ないと思われているものが瞬時でできるようになっていく→未来の仕事もどんどん効率化される→
未来では一人が2つ以上の仕事をすることが可能になるのでは?というものでした。
そこからあらためて大人たちへのインタビューを見ながら、問題を絞っていき、その解決方法のアイディアを
出していきます。どんなに些細なことでも一人ひとりの言葉を拾いながら、その言葉に考えを重ねていく作業の結果、
小学生にしか提案できない素晴らしい提案が完成しました。
是非YouTubeでご確認ください。
昨年、初出場で全国2位、3位となった「すららアクティブ・ラーニング」。今年は「学ぶは進化する?!これからの時代に求められる新しい授業や教科を提案しよう!」というテーマに、5チーム15名の小学1年生~高校1年生までの生徒が参加し、全チーム上位入賞を果たすことが出来ました。実際にどのような作品となっているのかをこの場で紹介させて頂きます。
◆奨励賞受賞チーム(未来のクリエイター)の提案はこちら
提案内容:タイムマシーンをつくる授業の提案
このチームは小学1年生1名と小学4年生2名の3名でのチーム構成です。チーム名をつくるところから、それぞれが案を出しながら全体テーマにふさわしいチーム名を自分達で決めました。
はじめに、学研教育総合研究所「小学生白書」が発表している、小学生の好きな教科1位「算数」、小学生の嫌いな教科1位「算数」であることに着目しました。
算数が好きな人、嫌いな人の共通点「問題を解くのが楽しい、解くのが苦手」を自分達の友達へのインタビューから発見し、解決していない問題を解くという考えから「タイムマシーン」を作る授業の提案をしました。実際に自分達で模擬授業を行い、改善点を見出しており、完成度の高いレポートになっています。
◆審査員特別賞受賞チーム(ジャンボリミッキーズ)の提案はこちら
全国大会でのプレゼンテーションはこちら
提案内容:考動教室の提案
このチームは、小6の女子3名のチームで、学研総合研究所「小学生白書」が発表しているデータから、同様のアンケートを友達や学校の先生に積極的に行いました。その結果から自分たちのまわりでの授業の問題を発見し、先生へのインタビューをとおして知った授業づくりのポイントを合わせて提案することが出来ました。考動教室とは「考えて行動する移動教室」のことで、誰にも頼ることが出来ない場面で、外国語を習得する提案になっています。
◆審査員特別賞受賞チーム(MSSクエスト)の提案はこちら
全国大会でのプレゼンテーションはこちら
提案内容:あの時やっておけばよかったにならない授業の提案
このチームは、中3の女子2名と高1の男子のチームで、今回参加の最年長チームです。学研総合研究所「中学生白書、高校生白書」で、好きな教科1位が数学に
なっていることに違和感を感じて、友達や大人にインタビューをしていく中で、大人の中から「嫌いな教科が今になって役に立つ教科だった」「あの時もっと
やっておけばよかった」との声を聴き、そうならないために出来ることを考え抜いた提案です。プレゼンテーションも前年優勝チームを意識して、自分達で動画撮影、編集を行い、完成度の高い内容となっています。
◆全国3位受賞チーム(学ぶ組)の提案はこちら
全国大会でのプレゼンテーションはこちら
提案内容:今のうちに知っておく授業(お金編)
このチームは、中2の女子3名のチーム。今回のテーマの「これからの時代に求められる」という点に着目し、大人と子供に「欲しい教科」「いらない教科」をインタビュー。そこから、お金に関する知識がないことを自覚し、楽しくゲーム感覚で学べるお金の授業として、「はじめての旅行のけいかくゲーム」を発明!実際に自分達でゲームを体験して分かった改善点を修正し、提案しています。今回、審査員から評価が高かったのも、自分達で試行してみて改善し、より良いものを作り出している点でした。このチームは前日のプレゼン練習でも全員揃わず、不安を抱えて本番を迎えましたが、メンバーそれぞれが自分の役割をやりきって受賞することが出来ました。
◆全国2位受賞チーム(NRSスタディーズ)の提案はこちら
全国大会でのプレゼンテーションはこちら
提案内容:宇宙船を開発する授業の提案
このチームは、昨年全国3位になったメンバープラス小1の女の子で結成した今回出場最年少チーム(大会史上でも最年少では?)でした。このチームは、「授業は何で出来ているか?」を考えて、教える人=先生に着目して、レポートを展開しています。授業は何で出来ているか?を考える手法は、ロジカルシンキングのフレームワークとしてビジネスシーンでよく使われるMECEであり、小1~小4の小学生がこのような高度なスキルを使って分析している点に注目です。
学校でも担任の先生や校長先生にまでインタビューをおこない、ともだちに「楽しいことは何?」とインタビューをした結果、それぞれ楽しみに感じることは違っており、それらの全てを叶えることができるもの=大きなものを役割分担でつくる=宇宙船を開発するという論理展開でレポートを作っています。誰も取り残すことなく、楽しく壮大な授業の提案です。2022年は初出場で全国3位、2023年は2回目の出場で全国2位、2024年は全国優勝を今から狙っているチームです。
グローバル人材育成を掲げるG-Bravesでは、グローバルワークショップを通してアクティブラーニングを実践しています。
全国約2,600の学習塾/学校に導入されており、当塾でも主要教材の一つとして活用している「すらら」を運営する株式会社すららネット主催の
アクティブラーニングイベントが5月19 日~8月19日まで開催され、予選審査を通過した全国から集まった計6チームで本戦(全国大会)が
2023年8月19日に開催されました。
当塾から、上位6チーム中4チームが全国大会に出場が決定し、プレゼンテーションを行った結果、
小1、小3、小4の3人で構成される当塾から参加のチーム【NRSスタディーズ】が全国2位!
中1、中2の3人で構成される当塾から参加のチーム【学ぶ組】が全国3位!
小6の3人で構成される【ジャンボリミッキーズ】と中3、高1で構成される【MSSクエスト】が審査員特別賞受賞!
全国大会の出場を逃した小1、小4で構成される【未来のクリエイター】が奨励賞を受賞しました。
参加した生徒の皆さん、なかなか時間が合わない中でも、頑張ってレポートをまとめ、プレゼンの練習を自発的に行いながら
とても頑張っていましたね!おめでとうございます!
生徒の保護者の皆様、ご理解と応援ありがとうございました。まだ優勝という目標がありますので、次年度以降もご友人等にお声がけ
いただき、継続して参加できるようご協力お願いいたします。
↓全国2位のNRSスタディーズは36:12~、全国3位の学ぶ組は58:30~、審査員特別賞のMSSクエストは22:57~、ジャンボリミッキーズは1:19:00~です。
グローバル人材育成を掲げるG-Bravesでは、グローバルワークショップを通してアクティブラーニングを実践しています。
全国約2,600の学習塾/学校に導入されており、当塾でも主要教材の一つとして活用している「すらら」を運営する株式会社すららネット主催の
アクティブラーニングイベントが5月20日~8月20日まで開催され、予選審査を通過した全国から集まった計6チームで本戦(全国大会)が
2022年8月20日に開催されました。
当塾から、上位6チーム中2チームが参加し、プレゼンテーションを行った結果、当塾から参加のチーム【カエル軍団】と【チームNYS】が全国2位、
全国3位の栄誉に輝きました!
参加した生徒のみなさん、3カ月間頑張りましたね!おめでとう!
生徒の保護者の皆様、応援ありがとうございました。来年はもっと多くの生徒が参加して、ともに優勝を目指していきたいと思います。
ご協力ありがとうございました。
↓当塾の生徒の発表は25分50秒~全国2位「カエル軍団」、37分27秒~全国3位「チームNYS」でご覧いただけます。