大椎中学校・土気南中学校・越智中学校・土気中学校・大網中学校・その他 学校定期テスト
塾生全員第一志望校 合格しました!
Aさん 8月Vもぎ偏差値43→偏差値54公立高校合格! +11UP!
Bさん 6月Vもぎ偏差値40→偏差値49公立高校合格! + 9UP!
Cさん 9月Vもぎ偏差値32→偏差値50公立高校合格! +18UP!
Dさん 8月Vもぎ偏差値34→偏差値49公立高校合格! +15UP!
Eさん 6月Vもぎ偏差値33→偏差値44公立高校合格! +11UP!
他・・・全体平均で偏差値12.4UP⤴して合格しています。
内申20点台からの逆転合格例
公立高校【入塾時(または2年時)内申→合格校】
内申29→東金高校
内申27→千葉商業
内申23→千城台高校
内申23→土気高校
内申24→土気高校
他多数
これまでの千葉県公立高校入試実績
※2023年度~2026年度入学
幕張総合高校(総合学科)・検見川高校(普通科)・成東高校(普通科)・千葉女子高校(普通科)
千葉商業高校(商業科)・千葉南高校(普通科)・東金高校(普通科)・千歳台高校(普通科)
市立習志野高校(普通科)・若松高校(普通科)・土気高校(普通科)
一宮商業(情報処理科)・茂原樟陽(食品科学科・電子機械科)・京葉工業(設備システム科)※その他
これまでの私立高校合格実績
市原中央高校・千葉敬愛高校・敬愛学園高校・東海大学附属市原望洋高校・千葉黎明高校・千葉明徳高校・
千葉経済大学附属高校・植草学園大学附属高校・茂原北稜高校・拓殖大学紅陵高校・
木更津総合高校・クラーク記念国際高校 ※私立高校は併願推薦の合格を含む
大椎中、土気南中、その他
第3回 学校定期テスト結果
2026年2月実施
※入塾前の点数との比較
※各教科10点以上UPのみ掲載
※過去最高得点達成時のみ掲載
英語 19点UP⤴
英語 13点UP⤴
数学 23点UP⤴
数学 17点UP⤴
数学 14点UP⤴
国語 24点UP⤴
国語 14点UP⤴
理科 20点UP⤴
社会 17点UP⤴
定期テスト対策は、試験範囲が発表される2週間前からの学習ではすべてを網羅できないため、特に数学、英語、理科に関しては、学校の授業より少し早めに塾で予習が出来るように進めていきます。学校から出される課題のワークもテスト2週間前には1周できるように進めていき、テスト範囲発表後に十分にテスト対策出来る余裕を持つことが必要です。
どのような問題でどのように間違えているかをチェックしていきます。テストで点数を取る以上に大事な作業で、類似問題をくりかえしながら一人で正解がだせるように導いていきます。また、計算ミスや記述ミスに関しても、どのようにミスをしているのかを徹底的に確認をしながら、ミスのない途中式の書き方や、解くまでのプロセスを一緒に構築していきます。答えはひとつでも、解き方はそれぞれの特性にあった生徒オリジナルのプロセスを作ることで同じようなミスが少なくなっていきます。
都度のテストの点数に一喜一憂せずに、学力を定着させることに重点を置きながら学力アップを進めていきます。
以下の3つのサポートだけで、短期間で画期的な成果が出ています!
【学校提出物のスケジューリング】
中学生になると、学校から課題として出されるワーク等提出物の量が増えます。提出日は試験実施日と重なるために、試験勉強=提出物の整理で終わってしまう生徒も多く見られます。当塾では、学校提出物の進捗を確認しながら、学習時間を確保できるようサポートしております。
【間違えた理由を明確に】
普段の学習でも生徒それぞれに癖があり、ミスの原因になることがあります。当塾では、それぞれの生徒の解答内容から癖を発見 し、間違えた理由を明確にしてい きます。 そして、どうしたら次から間違えなくなるのかをお教えしており ます。
【自立学習に繋がるサポート】
当塾では、生徒がどうしたいのかを確認し、すべてに合意をとったうえで学習をすすめていきます。生徒が自分でやることを選択し学習をすすめることが、自立した学習に繋がると考えているからです。
当塾では、生徒一人ひとりの学習カリキュラムを個別で作成しております。生徒それぞれに苦手な教科や苦手な単元が異なるからです。
例えば、「方程式が苦手」という生徒にも様々なパターンがあります。
計算問題だけでも、「小数の計算が苦手」「分数の計算が苦手」「計算の順序を間違える」「式の途中で符号をつけ間違える」などの癖が見つかります。これは、普段は頻度が高いケースだけでなく、頻度が少ないケースも途中の計算式からミスに繋がりやすい癖を見つけることが出来ます。小数や分数の計算が苦手な場合は、理解の程度によっては小学校での学習内容にまで遡り、計算の順序や符号のつけ間違えは、類似問題を解きながら癖を無くすようなカリキュラムで学習を進めます。このような癖を無くしたら、文章題などの応用問題パターンを繰り返し解いていきます。ここでも、文章題のパターンによって得意苦手にわかれ、癖がでてきます。間違えた問題は、なぜ間違えたのかを個々に分析することで、これまで苦手だった問題を得意問題にしていくことが出来ます。
課題の提出と定期試験の時期が重なる為、早いタイミングで課題に取り組み、試験前には確実に試験対策勉強が出来るように進めています。
英語、数学、理科、社会(地理)の授業を受けています。英語は、文法を中心に基礎から学び、数学は学校の授業よりも少し早めの先取りで予習を行って います。理科、社会(地理)は、簡易テストで出来なかった箇所の復習を中心に行っています。試験前は、試験対策の練習問題を中心に取り組み、解答を間違えた場合は、 間違えた理由を明確にすることで、ミスを防ぎ、得点アップに繋げています。
